10月8日・9日の2日間にわたり開催された「リハビリテーション・ケア合同研究大会 高知2026」に参加しました。

「あるがままに生きる ~生きるとは何か~」の大会テーマの下、会場には全国から多数の医療・介護・福祉関係者が集い、当院からは10名が参加し、5名が演題発表を行いました。
日頃の取り組みを広く発信する非常に良い機会となり、参加者の皆様からいただいた貴重なご意見や、会場での多くの刺激は、私たちにとって今後の大きな励みとなりました。
今回の学会を通じて得た深い学びと気づきを、しっかりと日々のリハビリテーション・ケアの視点を現場に反映させ、より良いサービスと安心をお届けできるよう、努めてまいります。







