日本慢性期医療協会誌「JMC」165号に当院事務局長による講演会レポートが掲載されました。

山梨県慢性期医療協会の講演会では、日本慢性期医療協会会長の橋本康子氏にご講演いただき、要介護状態の改善や身体拘束ゼロを目指す重要性、DX推進や診療報酬の活用など、医療の質向上に向けた具体的な方向性が示されました。

当院も慢性期医療協会の一員として、質の高いケアの実現に努めてまいります。